暑い夏が来ましたね。
皆様、どうお過ごしですか。
最近知った言葉の話しなのですが、
西洋占星術とも深く関わっている
『ライオンズゲート』と言う言葉です。
ことの初めは8月8日の夜から8月9日夜中まで、
友人と珍しく遅くまで話し込んでいました。
2人とも「なんか今日ソワソワするね~」
と言いながら時間がどんどん過ぎ・・・
どんな気持ちかと言うと
不安なような、
「何かしなくちゃ!」みたいな衝動、
いいような悪いような気持ち。
それでいて1つ明確に見えてきたことがあったり・・・
そんな感じでした。
翌朝、友人から連絡があり
「昨日の不思議な感覚わかったよ。
ライオンズゲートと言う期間なんだって。
私達宇宙からの影響を感じていたんだよ」と言われ、
「なるほど~」と、腑に落ちました。
私は、この気分を今年だけでなく、
毎年正確には7月25日あたりから、
ポジティブな気持ちと弱気な気持ち・・・
でも、何かやれそうな・・・
どこかへ飛び出して行きたい衝動・・・みたいな気分です。
皆さんは、毎年7/26~8/12頃に
こんな感覚を感じた事はありますか?
今年ライオンズゲートの存在がわかったので、
来年からは敢えてその時期に
夜中まで語り合う日を設けて
楽しみたいと思います。
※ライオンズゲートとは、宇宙と地球の間にあるスピリチュアルな門のこと。普段は閉ざされている扉ですが、毎年7月26日から8月12日までの18日間だけ開くとされています。 このゲートが開かれることで、大量のエネルギーが宇宙から降り注がれ、私たちの運命や運気に大きく影響を与えると言われています。8月8日は日本では立秋(りっしゅう)にあたりますが、占星術的に見ると太陽がしし座の15度の位置に入る日です。つまり、しし座が守る門「ライオンズゲート」から、夏至(げし)の日から溜まった夏のエネルギーが、最大限に降り注ぐのです。そのため、8月8日を含めた18日間は、エネルギーが降り注ぐ期間とされています。(LASISA 水浦裕美さんの記事より抜粋させて頂きました)


